open innovationオープンイノベーション事業

「新しい事業をつくりたいが、何から始めていいかわからない…」
新規事業・第二創業・DX・新ブランド・新サービス。
多くの企業が「やるべきだ」と感じながらも、実際には次のような壁に直面しています。
よくあるお悩み・課題
Open Innovation OverviewHENZAのオープンイノベーションとは
HENZAは、
「ノウハウを与える」のではなく「事業が生まれる仕組みを共に創る」
オープンイノベーションを提供します。
自社での事業運営(DtoC・eSIM・ブランド・コンテンツ・観光・テック)を通じて培った
実践知・人材・ネットワーク・無形資産を外部に開放し、
企業・自治体・スタートアップと共創型で事業を育てていくアプローチです。
短期成果だけでなく、社内に“考え方・判断軸・人材”が残ることを重視しています。

OPEN INNOVATION MENUオープンイノベーション 支援メニュー
「勝てる余地がある領域」を見極めます
「思いつき」ではなく「事業として成立する形」に落とし込みます
一社ではできないことを「連携」で実現します
会議室ではなく現場に入って一緒に動きます
「作って終わり」ではなくスケールまで伴走
Open Innovation StrengthsHENZAのオープンイノベーションの強み

実際に「事業をやってきた」チーム
HENZAは、
など、机上論ではない実体験をベースに支援します。
必要な専門家を“都度編成”する柔軟なチーム
HENZAが全体設計とディレクションを担い、プロジェクトごとに最適な布陣を組みます。
無形資産を「稼ぐ力」に変える視点
目に見えない資産を、事業・収益・価値創造につなげる設計がHENZAのコアです。
CASE STUDYオープンイノベーション事例紹介
CASE 01
令和5年に新生沖縄アクターズスクールにてファイナンス兼マーケティング顧問として平安座朝弥が参画。
資本政策やパートナー協賛企業募集とそのリレーションシップ管理業務、個人パートナーシップ募集スキーム構築とその運営管理、人材採用などを主体に実績を残す。
ファイナンスやマーケティングを主体とした豊富な業務経験と知見を有し、独自の視点で沖縄アクターズスクールの事業に多様化をもたらしており、知見と実績を活かして当社グループの企業価値向上に貢献しております。
CASE 02
これまで株式会社メガネ1番ではコンタクトレンズのサブスクリプション契約者様から毎日300件以上の注文を店舗にて電話で受注しておりました。
同サービスの会員様が拡大し電話件数が増加していく一方、働き方改革の一環で休日を増やしたこともあり業務効率化と生産性向上に大きな課題を抱えていました。
そこで株式会社HENZA[開発連携:株式会社ObotAI]と共に社内DXチームを立ち上げてLINEアプリ[AIチャットボット含む]を活用してコンタクトレンズを受注できるシステム「イチバン楽ダ」の開発に着手しました。
コンタクトレンズの電話注文件数を大幅に削減することで業務を減らして、ES[従業員満足度]向上に繋げ、CSAT[顧客満足度]向上を実現することを目指して試行錯誤してきました。
2年というトライアル期間を経てようやく全店導入出来ました。
CASE 03
CASE 04
CASE 05

MESSAGE
事例の数だけ、答えは違う。
HENZAは、
テンプレート型のオープンイノベーションは行いません。
だからこそ、
一社一社・一プロジェクト一プロジェクトに
深く入り込み、未来を共につくります。

MESSAGE
事業は「一緒につくる」時代へ
HENZAは、
答えを売る会社ではありません。
未来を一緒に考え、形にし、育てるパートナーです。
まずは、小さな対話から始めましょう。
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